UIのバグ修正にて間取り思ったより遅くなりましたが、ようやくプレイテストが配信されました。
また、わずかにパッチノートも変更されているようですが、まあ、気にするほどの変更ではなさそうです。→ 差分リンク
で、いきなりタイトルメニューが激変していて戸惑います。😅
日本語はやたらTag_notのエラーがエラーがあるし、キャラ作成・削除のボタンは小さすぎて文字が読めなく、なんのボタンかわからないんですが!😆ハクスラゲームGrimDawn プレイ時間は12,000時間オーバー!作成したLV100のキャラは70以上。装備類は全てコンプリート。ハードコアのクラスレスを含めて全てのクエストを完了。ただ、FoAのリリースが大幅に遅れそうなので現在は活動休止状態 (・_・;)
UIのバグ修正にて間取り思ったより遅くなりましたが、ようやくプレイテストが配信されました。
また、わずかにパッチノートも変更されているようですが、まあ、気にするほどの変更ではなさそうです。→ 差分リンク
で、いきなりタイトルメニューが激変していて戸惑います。😅
日本語はやたらTag_notのエラーがエラーがあるし、キャラ作成・削除のボタンは小さすぎて文字が読めなく、なんのボタンかわからないんですが!😆ついに新しいプレイテストが始まります! 特に、今回はFoAリリース前の最後のテストになると思われますが、ゲームの基本的な部分まで多数の変更が入っているので、FoAの追加部分だけを除いた最新のFoA仕様のゲームとも言えそうな感じで期待大です。
パッチノート → リンク
*プレイテスト自体は数日中には始まると思いますが、このパッチノートも頻繁に更新が入る可能性大でしょう。
で、予想通り最初に注意事項が書いてありますが、セーブデータに互換性がなくなるので事前にセーブデータのバックアップを取っておくことが必須でしょう。また、プレイテストを実行した場合、ほとんどのModは動作しないと考えられるのでMod側が更新されるまで使用不可になると考えて間違いないです。(下手に使うとゲームがクラッシュする可能性があるし、倉庫系のModなどを使用するとセーブデータが壊れる可能性があります。)つまり後戻りはできなくなるでしょう。😁
さらに、フルカラーの日本語ファイルも使用できませんので、しばらくは色分け無しの公式日本語でプレイすることになります。(これは更新ファイルが出るより、フォーラムで多言語対応のレインボーフィルターのファイルが出るほうが早そうな気がします。)
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さて、内容の方については、約一年ほどGrimDawnから遠ざかっていたので浦島状態でパッチノートを見ても何も頭に入ってきません。😂
まあ、装備やスキルの変更などは、FoAのリリースでバランスが代わってくる部分なので後回しで良いとして、とりあえずは新しくなったUIなどに慣れるところからでしょうか。
それ以外では、
【シャッタードレルム】
・ネメシスのソウル獲得によるシャード進行度を38%減少させました。
とにかくネメシス狙いで雑魚は無視して短時間クリアというのが、タイムアタック的にも基本戦術でしたが、ネメシスの比重が下がるので、マップによっては雑魚の集団を狙ったほうがクリアが速くなるということがありそうです。ただ、このため範囲攻撃型ビルドがより有利になるのかはやってみないとなんとも言えない気がします。
【技術】
・単一のソースから変換されたドット ダメージがスタックされない問題を修正しました。
マニアックな修正ではありますが日wikiの戦闘のメカニクス好きの間では、これによって新しい技が使えないかとかで話題にはなりそうです。😅
残りの装備やスキルの微調整類は省略しますが、この後追記の嵐となる可能性もあるかも?😅
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1/28追記
なかなかプレイテストが始まらないと思ったら、どうもバグが見つかったので対応のためリリースが遅れているようです。→リンク
しょうがないので、先日公開されたV1.2.1.6のTop20ビルドをじっくり眺めていたのですが、→リンク
結構上位が様変わりしていて驚きって感じです。まあ、パッチで物理系が弱体化したためそれ以外のビルドにチャンスが回ってきたというところなのかもしれませんが、報復系の強さは想定内として、ドレインエッセンスのチルウィスパーが3位ですか!時代は変わりました。😅
他には、動画を見た感じだと、5位のヘルボーン シールドブレイカーの火力が結構キてます。また、ドリーグの邪眼が10位入賞なのも立派ですが動画を見た限りではただの近接にルドにしか見えないので、個人的には強さは手に入れたが失ったものも大きかったって感じで失敗作かな。😆
でも、懲りずによくこれだけのものをテストしたと思いますので、称えたいと思います。
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ゲームのリリース時期は来年に延期されてしまった「Heroes of Might and Magic: Olden Era」ですが、つい最近デモ版の紹介動画なども出回っていたところで、体験版が公開されました。まだ日本語は実装されていませんが、オプションの設定を見ると日本語も近日公開となっているので、もしかしたらアップデートとかで実装されてくるかもしれません。→ リンク
とはいえ、ターンベースのゲームで、テキストもクリックしないと流れないタイプなのでPCOTなどを使えば十分に日本語でプレイ可能です。
このVCMIというModはゲームエンジンをオープンソースで作り直して、そこにオリジナルのマップやサウンドなどのデータを読み込んで再構築された環境で動作させるという、最近レトロゲームではよく見かけるようになったタイプのModで、このMod上でさらに追加のModが動作するという統合プラットフォーム的なModになります。(Diablo1のModとかにも似たようなのがありました。)
・VCMIのホームページ → リンク
・日本語化ファイル作業所 → リンク
早速試した感じでは、最新の日本語ファイルはVCMI 1.7以降向けみたいですが、VCMIの正式版はまだ1.6.8なので、開発中のベータ版じゃないとうまく動作しないようでした。(開発中のバージョンはここにあるDaily buildsのところからダウンロードできます。→ リンク)
とりあえず、一番新しそうな開発中のバージョンで試しましたが、見事にランチャーも日本語化されました。
ただし、ゲームを起動してキャンペーンを選ぶと、ゲームがクラッシュしてしまうので現状遊べるのはシングルシナリオのランダムマップのみ、みたいでした。😆
と思ったところ、日本語化ファイルをよく見ると「chronicles.json」というのがあるので、もしやと思ってランチャーの説明のとおりに「ヒーローズ クロニクルズ」の8つのインストールファイルを読み込ませてみたらちゃんと動くじゃないですか~!!!!
ちなみにヒーローズ クロニクルズというのはHeroes of Might and MagicⅢの外伝的な作品で8つのストーリーに分かれているのですが、ゲームエンジンは同じなので中身はHeroes of Might and MagicⅢの拡張パックに近い感じです。で、VCMIはゲームのインストールファイルを読み込んで自分のModとして変換してくれるという機能があります。
うおっ!日本語化されてる~ これはすごい!😱いや~まさかヒーローズ クロニクルズが日本語で遊べる時代が来るとは思わなかった!😇 実はHeroes of Might and MagicⅤの翻訳が終わったら(意外とまだ終わってない😂)Ⅲとクロニクルズの日本語化をやろうと思っていたのですが、その必要はなくなったようで実に嬉しい感じです。😅 ただ、翻訳の精度的には用語類が今ひとつだし、固有名詞もばらついていたりと手直しは必要な感じなので(AIを使った翻訳のようです)まだ時間は掛かりそうですが日本語ファイルが更新されるの要チェックって感じですね。
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さらに、「Sacred 2 Remaster」の発売日が11/11に決定!😯
ただ、日本語は無しですか~😑
まあ、ページ内は日本語になっているしTHQは結構日本語対応を積極的にやってるところなので、人気が出たら日本語を追加してくれる可能性はあるかもしれません。Sacred 2は全クラス作ったほど遊んだし出来が良さそうなら買ってみてもいいかな~😅