先日のストリーム配信で予告されていた通りGrimDawnToolsのデータがFoAに対応しました。
それから、本日プレイテストのパッチも配信されていますが、バグ修正のみでテキストなどの変更はありませんでしたの特に気にしなくて良さそうですが、公式日本語訳の方が本日更新されており一通り不足していた部分が翻訳された感じなので、日本語修正ファイルは不要になったかもしれません。(ただし、フルカラー日本語版の方はまだVer1.3向けに更新されていないため、これを使っている場合は、プレイテスト用日本語修正ファイルがまだ必要です。)
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さて、いよいよ今日から祭りだ~!
まあ、昔みたいに毎日ブログを更新したり、ビルド例を作ったり、世界の最先端のビルドを追いかけたり、😅とかはもう出来ないと思いますが、せっかくなのでちょっとGrimDawnToolsを見てみますか。
え~と、殆どの項目が完全にFoA対応に更新されて、さらに、今回から公式翻訳となるために日本語化されているのがうれしいところです。(ただ、ワールマップの地名などは何故か英語のままですが。😅)
ちなみに、GrimDawnToolsのディスコードでのアナウンスによると、かなりの部分を新しく作り直しているらしく、動作やパフォーマンスも向上しているらしいです。それから、モンスターデータベースでは、DLCごとにフィルターができるようになりました。
では、注目ポイントとして、エピック品のアップグレードは「覚醒」という名前がついてのレジェンダリー品になるようですね。ただ、これは既存のセット装備だけでなく新規のものもあるので、結構な数になる感じです。
それから、これは... え~と ようやくぶち殺してOKってことでしょうか...😆





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