2021年1月18日月曜日

名探偵ピカチュウ:ペットビルド再考、最高?

 さて、次のパッチで一区切りということになりそうですが、たしかにビルドのバランス的なところではほぼ完成しているような感じはあり、特に資産0に近い形でレベリングしてみると結構セオリー外のルートで進めても破綻することは無く、この辺りはAoM時代などと比べても劇的に改善されている感じだし、トップビルドも一部飛び抜けているものがあるにはありますが、その下のレベルになるとかなりの団子状態という感じで差が少なくなったように思います

あとは、個人的な感想として、属性ではカオスと出血が他と比べてやや弱いというかビルドの幅が狭い感じがするのと、ペットビルドが通常のビルドと比べると大雑把なバランスになっている感じがするところです。ということもあって、最近改めてペットビルドを集中的に試してみたわけですが、今回は趣向を変えてその辺りを詳しく書いてみたいと思います。まあ、ブログというのは半分は日記みたいなものなのでOKでしょう。(・_・;) (というか、今回はいつもよりボリュームたっぷりです。(・_・;))


タイトルは2019年のポケモンを実写化した映画からですが、正直なところ私はポケモンのことはほとんど知りません。(・_・;) で、ちょうどAmazon Primeで見られるようになったので、軽い気持ちで見てみたのですが、このようななんの知識も無い人間が初めて見る作品としては、強烈にぶっ飛んだ世界設定という感じで楽しめました。まあ、内容的に面白いのかは微妙な感じですが、ピカチュウやアヒル(名前を知らない。(・_・;))などのポケモンが凄くかわいいので全て許せてしまえる感じのユル系というところでしょうか。(意味が違うような。(・_・;))ということで、久々にペットビルドをじっくり使ってみたのですが、パッチに向けて現状でペットの問題点となる部分を解明してみよう、というのが今回のテーマでしょうか。(・_・;)

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最初にニュース・フラッシュ的に新しいビルドをサラッと2つ紹介。

まず、Shopping氏からレア装備で固めた報復ウォーロードが登場。う~む、コンポーネントや防御能力の低さなどにAlkamosHater化が感じられますが、(・_・;) Affixはダブルレアにせずに攻撃能力強化にすることでコストを抑えた良心的な価格設定という感じもして、家計に優しい製品作りというところでしょうか。(・_・;) → 動画リンク

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まあ、レア装備が多いから初心者向きか?といわれるとそうでも無い気がしますが、足りない部分はこのような装備でも変わりが出来るよ!という考え方も出来るかと思います。ビルドに関しては「シャタリング スマッシュ」に尽きると思いますので、果たして次のパッチでここにメスが入るのかというところが命運の分かれ道というところでしょうか。(・_・;)


今の時代、めったに新しい構成のビルドにはお目にかかれない感じになってきましたが、流石にビルド職人の異名を取るValinov氏、驚愕の冷気属性のピュリファイアという斬新なビルドを出してきました。そして、クルーシブルW150-170は4分41秒とまさに匠の技って感じです。(・_・;) → 動画リンク

まず、デモリッショニスト込みで冷気を使うというのが、なかなかのチャレンジャーではありますが、チェストとショルダーの「果てなき夜の防具」セット2点で雷→冷気変換。武器、ヘルム、メダルで火炎・カオス→冷気変換(*ヘルムはカオス→エレメンタル変換)。リング2個とショルダーでイーサー→冷気変換を使って、そこに「大異変」セットをピッタリはめ込むという芸術的な作りで、これを使って星座「盲目の賢人」「蜃気楼のアタークセル」「リヴァイアサン」の3つを使おうという範囲火力重視の構成です。いや~これは最も美しいビルドコンテストがあったら優勝できそうなくらいの見事な出来で、並の人間では作れないでしょう。(・_・;)

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ステータスの方も完璧に近いですが、ヘルスが9,000というところが「美しいものは脆い」ということを表している感じでしょうか。(・_・;) あとは、左右のクリックに「チェインライトニング」を割り当てているのが結構謎ですが、美的センスってやつでしょうか。(・_・;)

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では、ペットビルドについて。

日wikiに出したペット・リチュアリストですが、久しぶりにペットビルドを触るので、いろいろじっくり確かめながら弄ってみました。その時にいくつか気になった部分を感想として書いておきたいと思いますが、まず、スケルトンビルドの場合は他のペットビルドに比べると耐性低下の効果が大きい感じがしました。これは、あくまで想像ですが、他のペットより数で勝負するタイプで一匹辺りのフラットダメージはあまり高くないところが影響しているのかもしれません。ということで、生命力に寄せる場合はさらに耐性持ちとの相性も出てくるので十分に耐性低下を加える構成にした方が良い感じがしました。

次に属性変換ですが、今回の構成では物理→生命力をグローブの「神話級 ボーンスカベンジャー グリップ」とリングの「神話級 骨髄の指輪」で90%前後、エレメンタル→生命力変換をベルトの「ルナール'ヴァルゴスズ ガードル」とリングの「神話級 スピリットバインダー グリフ」で100%変換していますが、ペットの属性変換は星座スキルも変換対象になるので物理とエレメンタル系の星座は火力として使用可能です。

*ちなみにエレメンタル生命力変換は、「神話級 スピリットバインダー グリフ」2個やセプターの「マルマスの布告」などでもOKですね。


で、いろいろ使ってみた感じでは、

・冬の精霊アマトク(冷気):4ポイントだけで使えるし、火力が高い上に凍結付きで非常に使える星座でオススメです。

・津波(冷気・雷):アマトクほどでは無いですが補助火力としては悪くなく、「鰻」「猟犬」の代わりに取るという考えはアリでしょう。

・インプ(火炎・イーサー):イーサーは変換できませんが「スペクトラル ラース」に耐性低下があるので選択肢としてはアリです。リチャージ無しなので発動率は良好ですが、火力的にはそれほどでも無く雑魚処理向けと言う感じもします。

・「雄牛」(物理):補助火力としてはアリだと思いますので、「豹」の代わりに使うという考えが出来ると思いますが、星座スキル以外の部分がペットビルドにとってはうま味が無いのが悩むところでしょうか。

・「リヴァイアサン」(冷気):流石Tire3だけあってかなり強力です。範囲火力にも優れるので雑魚からボスまでどんな敵にも有効でオススメです。

「ウルズインの松明」(火炎)「リヴァイアサン」と同様使いやすい星座でオススメできます。一応2つを同時に取ることも可能ですが、よほどの理由が無い限り2つ取るよりはペット強化に回した方が良いと思います。

・「盲目の賢人」(エレメンタル):おそらく星座スキルとしては優れていると思いますが、ペットに割り当てできないのと親和性的にも「リヴァイアサン」より取りにくいのが難点だと思います。

・「蜃気楼のアタークセル」(イーサー・エレメンタル):これも同様にペットに割り当てできないのが難点でしょうか。

・「オレロン」(物理・出血):取れなくは無いですが、かなり他の星座の選択に制限が出てくるのが難しいところです。(これはペットに割り当て可能です。)


ということで、最終的には「リヴァイアサン」にしましたが非常に良い感じで、特にペットビルドは単体火力は強いものの範囲攻撃力が不足するケースが多いので上記のような星座でカバーするというのは有効だと思います。で、これだけで範囲火力は十分なので範囲攻撃力のあるスキルは削ってバフ強化に回したわけですが、以前紹介したPlasmodermic氏のリチュアリスト → GTリンク は「ウィル オブ クリプト」は1振りで、自分で試してみたところでもこのスキルはあまり火力的には効果が無い感じもします。あとは「ブライトバースト」も範囲攻撃力のあるスキルですが、この2つを削ることにしました。

バフスキルは、まず「ソウルハーベスト」ですが、ショルダーの「神話級 汚染者のマント」にスキル強化があるのでポイント効率が良いです。次に「ブラッド パクト」ですが、生命力ダメージ強化にヘルス変換率も上がるので、個人的に試した感じでは「モグドロゲンズ パクト」よりはこちらの方が良さそうに思いました。まあ、「ボーン ハーベスト」「デヴァウリング スウォーム」は敵のヘイトを取ってしまいがちなので、安全性を重視するなら「モグドロゲンズ パクト」「ウインド デビル」かもしれませんが、やはり火力重視が基本でしょう。(・_・;)

ということで、一応下の構成で落ち着きましたが、やはりレジェンダリーセットに比べると火力が少々足りなくSR65でも結構熱い戦いという感じでした。(・_・;) まあ、ペットビルドの多くはレジェンダリセットでの召還数+1が劇的に強いのと、一つの装備で200~300%程ダメージが上がるような飛び抜けたものが多いので、どうしてもセット装備ありきな感じになってしまうのが、ちょっとアレな感じもします。個人的な感想としてはFG以降のペットビルドはかなり偏ったバランスになっていて、シャッタードレルムも相手によって強い・弱いがかなり極端だと思うので、そのあたりが次のV1.1.9.0で変わるのか?というところが一つの見所ではないかと思っています。

GrimDawnTools
スケルトンはたまに数は減りますが、いきなり全滅することはほとんど無いのでヘルムの召還数アップの効果もあり十分にキープできます。とは言え他のペットに比べるとディフェンスが弱いので、やはりスケルトンメインは装備が無いとかなり苦しいのは確かだと思います。ということで、パッチで強化が入るのを期待したいところです。

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では、もう少しスケルトンビルドの実力を見るとしてDuskdeep86氏の「彷徨える魂の飼い主」セットを使ったカバリストの最新版を試してみたいと思います。→ リンク

Duskdeep86氏はかなり特殊な戦い方なのでSR90とかSR100とか書いてあっても全く参考に出来ない感じですが、ビルドの作り自体は問題ないと思うし比較的新しく作られたバージョンということから選択してみました。ただ、構成的な部分で「ドリーグの血」を削って代わりに回復は「メンド フレッシュ」を使うというのは結構珍しいのと、「サモン ブライトフィーンド」も1ポイントと、割り切った感じです。全体的にスキルはスッキリしている感じを受けますが、装備による使用スキルが多いので、もうこれ以上使用スキルは増やせないというところかもしれまぜん。

スケルトンは最大で14体召喚できますが、再召還は装備のリチャージ-1.5秒だけしかないので全滅すると再召還にかなり時間が掛かります。そして、スケルトンのディフェンスは自作のビルドより低めで本編でも全滅することがあり、結構ストレスが高い感じですが、火力は自作のよりワンランク上で、とにかく火力で押し切って後は逃げるだけみたいな、きわどい作りという感じもしました。(・_・;) 

正直なところ、思った以上に良くないというかSR65ですら直ぐに崩壊しそうなバランスに思えますが、とりあえず、何らかの方法でSR90とかも行けるとしても、本編ですらスケルトンがあっさり全滅するのはダメな気がするので、ちょっと残念な出来という感じかもです。


上が今ひとつ良くなかったので、少し古めですが確かな信頼のブランド、(・_・;) マスターsigatrev氏のバージョンを試してみましょう。 → リンク

当時このビルドのカオスバージョンを試してみたことがありますが、今回は標準的な生命力型の方です。そのときの記事を見るとSR65でもきつかった、みたいなことを書いていますが、改めて試してみるとスケルトンはたまに死ぬこともありますがSR80も十分行ける感じです。結局のところ装備のスキル変化でのスケルトンへの物理耐性20%はほとんど意味が無く他の耐性の方が重要という感じがしますが、攻撃・詠唱速度強化の方は非常に強力です。そしてやはり「春の乙女 イシュターク」のヘイト上昇とダメージ吸収は強く、かなり無茶な戦い方をしない限り本体が攻撃されることもなく、段違いの安定感があります。その上で、火力的にも上のビルドに全く見劣りしないというのが、流石ペットマスターという感じでしょうか。(・_・;)

GTリンク
お試しセットアップ(オフハンドを「ナイトシャード」に変更。)
実際に使ってみると、高火力でありながらド安定のディフェンスという高次元のバランスなのに驚きますが、星座で何故「豹」でなく「牡鹿」なのか?とか、「猟犬」でなく「蜥蜴」なのか?とかいう謎な部分もあり、ペットビルドの奥の深さを感じさせます。(・_・;)

ということで、「マスターSig 恐るべし!」と改めて感じるところですが、(・_・;) では、このビルドの星座とスキルを自作のビルドに取り入れてみるとどうなるかというのを試してみました。

で、出来たのがこんな感じですが、→ GrimDawnTools これでSR65を戦ってみると、本体はあまり狙われないので安定感は格段に上がりました。ただ火力的には下がってしまうので回復持ちの相手などは結構長期戦になる感じで、クリア速度的な部分では大差ないです。ということで、Sig風バージョンの安定感を重視するか、自作版の多少リスクはあっても火力を重視するかの違いという感じで、作りとしてはそれほど間違って無かったようで少し安心したというのが本音ですが、やはりセット装備の力が必要なのはスケルトンも同様だった、という感じです。

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次に、ペットビルドの脱レジェンダリーへの可能性を探る意味で、フォーラムの結構古い記事ですがペットのダメージを最大限まで上げてみるとどうなるか?という部分の確認として、petegameco420氏&Maya氏のカンジュラーを試しておきたいと思います。→ リンク

まず、ペットの全ダメージを強化する装備のAffixとしては「サブジュゲイターズ」がありますが、流石にこれだけ長い時間やっていると結構良い装備が揃っていたりするので、ここらで供養のためにも使ってみましょう。(・_・;)

これだけで211%も全ダメージが稼げてしまうというのはレジェンダリー級の性能で、スケルトンのスキル強化も乗っています。
「サブジュゲイターズ」に「オブ ワイルド」の最強タッグでカンジュラー用のベストリングの一つです。

まあ、多少の違いはありますが、一応下のような感じで出来ました。ペットのダメージは最大で2,897%ですが、Maya氏が試したカバリストの方だと3,000%を超えるみたいです。

で、これで戦ってみると、額面通り火力は強烈で、やはり全ダメージ強化は効果が高いということが分かります。まあ、ビルド的には範囲攻撃力が低いので雑魚処理とかはあまり快適とは言えませんが、この単体火力は魅力というか、報復ビルドと同様一点に火力を集中させると壊れ気味になるな、という感じもするところです。(・_・;)

GrimDawnTools
まあ、「ネイチャーズコールの礼装」セットは強いですが、特にヘルム「神話級 ビーストコーラーのカウル」がスキルと合わせて、これだけで全ダメージが300%以上がるというのはおかしな性能という感じもします。他にもリングの「ユゴールの脳漿」あたりも2個使うと凄まじいブーストになったりと、ペット装備は結構極端な性能のものが多いので、どうしても特定の装備に依存する傾向が強くなりがちです。

お試しがてらに「セオディン マルセル」を倒してみたところですが、流石に単体火力は高く倒す速度はトップレベルです。そして、統計情報を見ても最大DPSが1,200Kを超えているのが驚きですが、本編のボスを倒すだけでもこれだけ出るんですね~。 この数値だけなら前回の報復BWCコマンドーとも互角です。(・_・;) あと属性は物理・生命力って感じです。

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では最後に、初心者用ペットビルドのガイドとしては、個人的にはやはりマスターsigatrev氏のビギナーズ・カンジュラーがオススメ、というかバイブルとしたいところですが、オカルティストのカラスをフル強化でスタートするパターンはある意味驚きなものの、今でもカラスは序盤でかなり強く、全スキルとして見ても特にヒーロー相手に強いスキルといっても良いと思います。まあ、攻撃間隔が遅いので「ファイアーブラスト」を撃った方が早いのは確かですが、最初から本来のペットビルドの形で進められるので、これがファーストビルドの場合でもオススメ出来ます。というか、1キャラ目でこそオススメしたくなるガイドかもしれません。→ リンク

まあ、ガイドは素晴らしいとしても流石に今これでやるとダルすぎるので、縛りとして本体は装備不可の裸固定にして、ペットと星座だけで少しプレイしてみました。(・_・;) さらに足の遅さを解消するため多少ズーム気味でプレイすると、なかなかに良い感じです。本体は狙われたら簡単に死ねるので柱や壁の陰に隠れて、後ろからペットに指示を出すだけのステルスゲームって感じですが、果たしてこれでどこまで行けるのかは謎です。(・_・;)

ウォードンの屋敷の地下室を探索中。そこに襲いかかるゾンビの群れ。「うわ~敵がたくさんいてヤバイ~」そして背後では何を考えてなのかブルース・リーばりの跳び蹴りをカラスにお見舞いする謎の敵が一名...シュールな絵です。(・_・;)

う~む、カラスと犬だけでもウォードンに勝ててしまうという見事なゲームバランス。でも本体も少しボコられました。(・_・;) という具合にプレイの仕方を少し変えるだけでまだまだ遊べるGrimDawn。恐るべし!(・_・;)

9 件のコメント:

  1. ペットビルド特にスケルトンが大好きなので参考になります。
    結局彷徨えるセットくらいしかなかったり、ほかのペットビルドも装備のバリエーション少ないのが残念です。
    ほかのペットのビルドもお暇なときにでも紹介してくれると嬉しいです。
    SR考えなければブライアソーンとか今も強いのかなぁ。

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  2. ペットビルドはレジェンダリーセットによってどれを強化するのかが自ずと決まるような部分が強く以下のような感じですね。

    「ネイチャーズ コールの礼装」→ブライアン
    「ビスミールの策動」→カラス
    「彷徨える魂の飼い主」→骨、犬
    「ディヴァイナの予見」→霊
    「グルの悪意」→毒デブ

    とにかく召還数+が強いので、上記セット装備を使う場合は対応するペットを重点的に強化するというのが基本でしょう。

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  3. 旧に思い立ってペットビルドやりたくなりまして、
    ビルド例参考にさせてもらったのですが、こちらのブロガー様作と知って感激しております。ありがとうございます!
    HCでプレイしているのですが、生存重視ならこれはおすすめ!みたいのがあれば教えて頂けませんでしょうか?最近ではエリートのエケットズールとガルガボスで昇天寸前でした!

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  4. ペットビルドでHCをクリアするという意味では、ログホリアンやエケット’ズールは閉じ込められるので逃げ場がないし、ペットの耐性がないと簡単に溶けてしまうので難関ですね。(ガルガボルは、まあ無理に戦わなくてもOKなので)

    このようなケースは、基本的にエスケープキーでメニューに抜けるという裏技をマスターしていないと、いつかロストする羽目になる気がしますが、(・_・;) 逆に言うと、これをマスターしているのであれば、本体がやられなければ、いつかは勝てるということでもあるので、ある程度本体のディフェンス力を強化しておくのが良いと思います。特にペットビルドの場合は、本体は逃げるしかないのでヘルス再生力がある程度必要です。あとはとにかく本体が狙われないようにヘイトを上げないようにするだけでしょう。このようなケースであれば、次の記事のMaya氏のビルドなどは向いていると思います。

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  5. 亀&スペースキーでよく離脱しております笑
    おっしゃる通り、ヘイトとヘルス管理が常に課題になっています。マークオブトーメントやコールオブザグレイブ辺りを使った瞬間にターゲットが本体に切り替わる事が多くて、特にマークオブトーメントはヘルス減少時に使いたいのに難しいですね。殴れないタイミングが増えてきて本当難しいです。
    ディフェンス上げながら少しずつ進んでみます。ありがとうございます!

    ペットビルドは、は突っ込むのとも引きうちするのとも違って、立ち回り毎回変わって楽しいですね!

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    1. ペットビルドの立ち回りは非常に奥が深く、ヘイト管理にしてもビルドによって使用スキルもヘイトの強さも違うので、常にこうすればOKというわけにも行かなく、ある程度使いながら最適化していかないとダメな感じです。特に相手によっての正確な距離感の調整やテレポートの使い方をマスターできればかなり余裕を持って戦えるようになりますが、この辺りはやはりマスターSigの動画が最も参考になるので、何度も繰り返し見て日々練習あるのみです。(・_・;)


      https://www.youtube.com/channel/UCW3QpBnekeJ0qL1C17qObJQ/videos

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    2. ペットビルド専の方なんですね、ありがとうございます!

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    3. ペットマスターという称号は私が勝手に付けたわけではなく、普通にフォーラムで使われてれているのですが、伊達にマスターと呼ばれているわけではなく、数千時間とも言われるプレイ時間の全てがペットビルドだけなので常人とはやり込みの次元が違います。(・_・;)

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  6. フォーラムで皆からマスターと認められている事も驚きですが、ブログを拝見させてもらっている身としてはやはりCarson_Nさんが参考にする程って頂点の人なんだなと笑

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