2021年1月20日水曜日

タイタンズ:ペット・カンジュラー三大対決

さて、今回はバロウホルムにお住まいのnullpoさんから、(・_・;) ペット・カンジュラーのリクエストを頂いたので、現在最もスタンダードなスタイルではないかと思うエレメンタル型のビルドを試してみたいと思いますが、せっかくなのでペット界のビッグ3、Maya氏、Duskdeep86氏、マスターsigatrev氏それぞれのバージョンを使って比較してみたいと思います。(・_・;)


タイトルはDCコミックのティーン・タイタインズを実写化した海外ドラマからですが、DCコミックヒーローの相棒(サイドキック)に焦点を当てた内容で、物語はバットマンの相棒ロビンがブルースの元を離れて一人の刑事として犯罪と戦っているところに、特別な力を持つ少女(レイチェル)が何者かに狙われるという事件が起き、その少女を守るというところからスタートします。全体的には今風のダーク&シリアス路線で事前に何の説明も無く始まるので、コミックを知らないと全くついて行けないようなニッチな作品ですが、(・_・;) ワンダーウーマンやアクアマンの相棒から2代目ロビンやスーパーマンのクローン?なども登場して結構豪華だし、なんと言っても悪魔っ娘レイチェルのパワーが凶悪でなかなか気に入りました。(・_・;) ということで、今回はペットビルドのスーパーヒーロー三大対決という豪華な企画になりましたが、彼らがチームを組んで戦えばきっとZantaiも倒せるでしょう。(・_・;)

ちなみに、ワンダーガールやスーパーマンと同等の力を持つコナー(Subject 13)に悪魔っ娘レイチェルのような超人クラスはメッチャ強いのですが、それと比べるとロビンやホークにダヴなどは普通の人間なので弱いです。そして、虎に変身できるガーですが、麻酔銃一発でダウンしてしまうとは...ペットの強さってそんなものなのか~!と思わず叫んでしまいましたが、まあ、耐性が無いとペットはすぐ死ぬよね。と妙に納得しました。(・_・;)

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まず、最初にロシアン・ディスコードで「キャリドアのテンペスト」への33%火炎→雷のローカル変換を2つと、36%火炎→雷のグローバル変換がある場合どうなるか?という話がでて、

mad_lee氏:「66%+12%=78%変換」

庶民:「まじでっか!」

みたいなコントコメントになっていましたが、(・_・;) これは、以前試してみたことがありmad_lee氏の言うとおりで、計算としてはローカル変換が先で、グローバル変換はローカル変換の残り分に対して36%が変換される形になります。

一応、簡単に検証できるので実際にディスコードに出ていた装備を使って試してみましょう。下は分かりやすいように星座リセット&パッシブスキルなども外した状態で「キャリドアのテンペスト」に1ポイントだけ振った状態で、33%火炎→雷のローカル変換を持つメダルの「カイモンズ バッジ」33%火炎→雷のローカル変換に火炎→雷のグローバル変換(今回は28%のステータス)を持つ「神話級 ストームシーア サファイア」を装備したところですが、ざっくり計算しても火炎ダメージは94%も変換されていません。


で、これは正確に計算しても概ね正しい数値になりますが、手っ取り早く確認する意味で、ここに50%前後の火炎→雷グローバル変換を持つ片手銃の「銃身職工の一斉射撃」を持たせてみると、やはり下の画像のように火炎ダメージは少し残ります。(*パンツは装備に必要な狡猾性確保のため)

さらにオフハンドにも同じく50%前後の火炎→雷グローバル変換を持つ片手銃の銃身職工の集中砲火」も持たせてみると、ようやく下の画像のように火炎ダメージはなくなりました。

つまり、ローカル変換が100%に満たない場合は、グローバル変換も100%ないと全てを変換しきれない、ということになります。まあ、ローカル変換は100%なのが多いのでこのようなケースはそれ程ないとは思いますが、「イスカンドラの統一」セットなどいくつかあるので一応覚えておく必要があるかと思います。


ついでにもう一つ試しておきますが、グローブの「神話級 グラスプ オブ アンチェインドマイト」には「信念のオーラ」に対して50%刺突→物理のローカル変換が付いています。なので、グローブと「信念のオーラ」だけを使用した状態の場合だと、「信念のオーラ」に付いている刺突フラットダメージの50%が物理に変換されます。

では、ここに51%刺突→物理のグローバル変換が付いた「神話級 大破壊」を使うとどうなるかというのが下の画像ですが、刺突ダメージは無く全て物理になりました。そして、48%刺突→物理変換の「神話級 大破壊」に変えてみると僅かに刺突ダメージが残ります。ということで、ローカル変換だとしてもオーラ系のスキルの場合は、グローバル変換と全く同じ計算だということですね。

つまり、このような構成であれば「神話級 大破壊」は2つ使わなくても100%変換できるってことですね。

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では本題ですが、トップバッターはMaya氏です。→ リンク

装備構成はビスミールの策動」ネイチャーズ コールの礼装」セットの同時使用型ですが、メダルが競合するので、ここではビスミールの策動」の方をフルセットにして「サモン ファミリア」の召還数+1を選んだ形です。あとオフハンドは「数多なる世界への門」ですが、これは、ここでは性能的な部分より、アイテムスキルの範囲攻撃力を期待しての選択ではないかと思います。

星座については、「春の乙女 イシュターク」「生命の樹」のディフェンス型の配置です。まあ、「生命の樹」をフルに取るのはちょっと過剰気味かな、とか思わなくも無いですが、高難易度向けを考えての選択でしょう。最後にスキルは概ねスタンダードな振り方ですが、ポイントはカラスが2匹なので火力強化としての「ライトニング ストライク」フル強化。ディフェンス面では普通は1振りがほとんどの「ビスミールの絆」に12ポイント。また、「エンボルデニング プレゼンス」もフル強化で、かわりに「オークスキン」は抑え気味、という辺りが特徴で、ここも高難易度向けにディフェンスをしっかり確保しておこうという狙いが見えますが、問題は火力が足りるのか?というところでしょうか。

軽くカカシ相手に試してみると、時間と共にダメージが加速する感じになるのでDoTのスタックで火力を出すタイプだということが分かります。これは以前ペット・ウォーロックで同じような構成で試したときと同様で、単体相手の場合は想像以上の火力が出るので侮れません。では、SR75-76ですが、まず、範囲火力としてはオフハンドのスキル頼みなのと、火力が出るのに少し時間が掛かるので雑魚処理という面ではそれほど快適ではなく、敵の数が多い場面ではどちらかというと苦手なタイプです。また、同じ理由でバフなどのスキルは敵と戦う前に掛けておくか、戦闘に入った後は少し待ってから掛けないとヘイトも安定しない感じです。しかし、ペットがしっかりダメージを与えてヘイトが安定してしまえば後は見ているだけでも勝てるし、単体のボス戦にはかなり強い感じなので総合的に見るとまずまずの実力だと感じました。

*ちなみにSR75-76のボス戦は今回も前回も全てのビルドでマップ反転を使用しました。ペットビルドで複数のボスを相手にするのは、一部の組み合わせでは問題なく勝てたりもしますが、結構辛いケースが多くかなりのテクニックが必要だと思います。

GTリンク
Maya氏はたくさんペットビルドを出してくれているのですが、動画が無いので作ってみないと強さが今ひとつ分からないのが難点です。まあ、このビルドはスーパーボスやシャッタードレルムのボス戦だけにフォーカスした感じで、チャンク1~3のマップや本編などではあまり快適では無い感じです。

SR75-76をクリアした段階で統計情報を見てみると雷ダメージがメインだということが分かります。このため雷耐性持ちの相手は少し時間が掛かる印象です。

ちなみに時間をオーバーしているのは、最初マップ反転無しで挑んでみたら、アレクサンダーがいきなり突っ込んできたところに、アナステリア!が反応。→ヤバイ、ペットが溶ける~→逃げたところにベン'ジャール!!→ アナステリアの耐性低下+ベン'ジャールの捕縛+アレクサンダーのメテオが見事に決まってタイタンズ級のコンビネーション!!→ 即死。(・_・;)

う~む、見事なチームプレイという感じもしますが、そういえば、このキャラはやたらとアレクサンダー+アナステリアの組み合わせが出る呪われたキャラだったな~と思い出しました。(・_・;) もはや偶然という言葉は全く信用できなく「絶対に何か仕込んでいるな!」と確信出来るレベルですが、(イカサマか?(・_・;))改造ツールかなんかでキャラの名前を変えて証人保護プログラムを発動しないとダメか~とか、カンジュラーは他にもたくさんキャラがいるので、いっそのこと消えてもらった方が...HDDに詰めて東京湾に沈めるか... か考えてしまうところです。(ギャングの世界です。(・_・;))

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では、続いてマスターsigatrev氏のビルドを試してみます。→ リンク


上のMaya氏が「サモン ファミリア」の召還数+1を優先したのとは逆に、こちらは「サモン ブライアソーン」の召還数+1を取った形でネイチャーズ コールの礼装」フルセットです。あとはリングの「神話級 ケルファト'ゾースのグリフ」2個で雷ダメージを確保しておいて、アミュレットとレリックはペット付きのものにして数を増やすという考えです。とにかくDoTというのは攻撃ソースが増えるほどダメージのスタックにより火力がでるので、抜かりが無いというか、本当によく分かっているという感じの作りです。

星座は「モグドロゲン ザ ウルフ」に星座スキルの火力目当てで「ウルズインの松明」「リヴァイアサン」の2つを取る範囲攻撃力を重視した配置です。最後にスキルは、当然「サモン ブライアソーン」はフル強化ですが、ここでの「グラウンド スラム」フル強化は、星座が「春の乙女 イシュターク」を取らないパターンなので、ここでペットのヘイトを上げて安定させる目的で間違いないでしょう。オカルティストの方はエレメンタル系なのでカラス強化で、ペットの数が多いことからバフの「ストーム スピリット」に投資と、まさに教科書通りの攻めと言う感じです。(・_・;)

カカシを殴ってみた感じだと、間違いなく上のビルドより火力は上で、より急激にヘルスが減っていくのが分かり、ここが数の力の威力というところでしょう。では、SR75-76ですが、火力が高い上にこちらは範囲攻撃力があるので雑魚処理も楽で快適です、また、「グラウンド スラム」を強化している効果で敵のヘイトも問題なく安定度は高いです。

難点としてはペットの生命力・出血耐性が少し欠けているので「クバカブラ」の血の池などでペットが死にます。この辺りは古いビルドなので耐性が少し変わってしまったのかもしれませんが、どこか装備を変えるか星座の「ウルズインの松明」辺りを削ってでも確保しておいた方が良いかもしれません。あとは、本体の行動系耐性がほとんど無いので立ち回りに注意が必要なのと、エナジーもやや不足気味ですがエナジー吸収されなければポーションでなんとかカバーできる範囲です。

ということで、若干注意点はありますが、高火力で範囲攻撃力も良好、ディフェンスも安定していて非常にバランスの良い作りなのが流石マスターsigと言いたいところですが、この人の良さは何が大事かをよく分かった上で、実に基本に忠実に全体的なバランスを考えた配分で作ってくるところで、ペットビルドの作成で迷ったら、まずsigatrev氏のビルドをベースにして、そこからいろいろアレンジを加えていけば、大外れは無いと断言できるくらい質が高いです

*ちなみに、操作的に正しいのか分かりませんがレリック「原始的本能」を使う場合、ペットは時間制なので一定間隔で召還され続けるのですが、私は敵が密集しているときはよく「ペットの攻撃」を連打します。こうしないと倒してほしい相手に向かってくれなくて火力が分散してしまう感じがします。

GTリンク
*お試しセットアップは前回同様パッチでオフハンドの「激動の目」からは全+1が削除されているので「ナイトシャード」に変更してプレイしました。


同じくSR75-76クリア時点の画像ですが、上のビルドとの最大DPSの差は体感的にも一致している感じで、範囲火力も単体火力もこちらの方が上です。

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では、最後にDuskdeep86氏のバージョンを試してみます。 →  リンク

構成的にはMaya氏とsigatrev氏のビルドを足して2で割ったような感じですが、なんというか競合他社に勝つために使える手はなんでも使うという、生き残りをかけた熾烈な争いという感じもしてきました。(・_・;) 装備はMaya氏と同じくビスミールの策動」フルセットで「サモンファミリア」の召還数+1をチョイス。そして、ヘルムの「神話級 ネクロロードの凝視」とオフハンドの「バウンド レイス」「カンジャー プライマルスピリット」をメインに使う形です。

星座の方はsigatrev氏とほぼ同じ配置ですが、「ビヒモス」「鰻」を切って「マギ」を取った形です。まあ、これはDoT成分の強いビルドなのでDoT系の星座を加えてみようという考えではないかと思います。ただ、「モグドロゲン ザ ウルフ」を使う配置は移動速度が低くなりがちで、このためにsigatrev氏は「鰻」を取っているのですが、そこを切ってブーツの「神話級 灰色の魔術師のフットパッド」のスキル頼みにするというのはちょっとリスキーかな、という感じもするし、このために「鼠」という役に立たない星座が出来てしまったのも気になります。

追記:書くのを忘れていましたが、通常今回のような星座の配置の場合は、岐路で緑・紫を取るよりは、「ローワンの王冠」をフルに取ります。

最後にスキルはネイチャーズ コールの礼装」セットは使ってないので「サモン ブライアソーン」は最小限。さらに「サモン ヘルハウンド」も削って、前回同様ここでも「メンド フレッシュ」に投資。またsigatrev氏のビルドでの「ビヒモス」代わり的な位置づけで「ウェンディゴ トーテム」を取ってバランスを取った形でしょう。ただ、ここで一つ問題なのが使用スキルの数で、スロットに収まりきらないので、ペット召還スキルは割り切ってスロットのB面(アナログレコードみたいです。(・_・;))に移動させないとダメかもです。(やはりちょっと辛いので最終的には移動スキルを外して左クリックにスキルを割り当てました。)あと耐性では生命力が少し欠けていますが、それ以外はフルに確保できています。

カカシ相手に戦った感じでは、火力はsigatrev氏のビルドと同レベルという感じで良好に思えましたが、SR75-76を戦ってみると回復キャスターの集団相手を押し切れなかったり、ネメシスを倒す速度も思ったよりは速くない感じです。あとは、減速・凍結耐性が無い上に素の移動速度が遅く予想通り結構辛いのと、ペットのヘイトが弱いので特に本体を狙ってくる「ファビウス」などは剥がしにくい感じです。まあ、ディフェンス力はそこそこあるので比較的耐えられなくは無いですが少なくとも初心者向きでは無いでしょう。耐性面ではsigatrev氏と違って出血耐性は十分なので「クバカブラ」は真横で見ているだけで倒せて合格。(・_・;)  ただ生命力耐性が低いので「ザンタリン」は危なく、一気に倒し切れないとペットが崩壊します。(・_・;)

*この辺りは、プレイしていると耳元で悪魔っ娘レイチェルが「そこは薬品を使って火力をブーストすれば押し切れるから耐性が低くてもOKね♥」と囁く声が聞こえてくる感じです。(・_・;)

ということで、おそらく火力や行動系耐性の低さは薬品を使うことを前提として、このようなバランスにしている可能性があり、動画のSR75-76でもかなりの薬品類を使用しています。まあ、薬品類を使ったらダメというわけでは全く無いのですが、あまり一般的では無いのでそれが前提のビルドだとオススメしにくい感じはあります。あとは、「マギ」の効果がちょっと微妙な感じもするし、「メンド フレッシュ」の効果も全く分からない感じなのがちょっと引っかかったりするところです。(・_・;)

お試しセットアップは、前回使ったオフハンドの「バウンド レイス」をここでも使ったので、Affixの違いによる性能差も少ないと思います。

同じくSR75-76クリア時点の画像ですが、本編を戦った感じだと火力は上のsigatrev氏と互角かな?と思いましたが思ったよりは出ていなかった感じです。ポイントとしては上の2つほど雷中心ではなく、いかにもエレメンタルという感じの割合になっています。



では、審査結果を発表させて頂くと、(・_・;) 若干古いビルドではありますが、やはりマスターsigatrev氏のビルドが最もバランスが良く当ブログ推薦!としたいと思います。ただ、このビルドも一部ペットの耐性と、行動系耐性が不足しているので完璧では無いですが、範囲攻撃力&単体火力の双方共に十分な上、ペットのヘイトも高く安定してプレイ出来るというのが何より重要かと思います。

*加えて初心者向けとしてもビスミールの策動」アクセサリー4カ所は結構出にくい部位なので、ヘルムの設計図さえあれば簡単に揃えられるネイチャーズ コールの礼装」セットの方が集めやすいし、LV75品なら古代の森の商人からヘルムの設計図が買えるので資産が無くてもレベリング時からフルセットで使えるというアドバンテージがあります。

Maya氏のビルドは出来るだけ使用スキルを減らして、ヘイトを上げない&操作を楽にするというスタンスですが、範囲攻撃力が無いので通常使うビルドとしてはそこまで快適では無いです。ただ、全てペット任せで本体は何もしないような楽なビルドが良いと思う人はいるだろうし、スーパーボスに強いビルドがほしいという場合は選択肢としてアリかもしれません。

Duskdeep86氏は「カンジャー プライマルスピリット」をメインで使う考え方は普通にアリだし、実力的にもsigatrev氏のビルドとそこまで差があるわけでも無いとは思いますが、やはり上で書いているように一般的なビルドのバランスで作ってない感じなので、上級者向けだと思います。まあ、こういうやり方もある、みたいな部分では十分参考になるビルドではないか思います。


最後に、今回のビルドを試してみた感じだと、前回のsigatrev氏のスケルトン・カバリストはかなり良い出来だと改めて感じました。まあ、過去の「カイラン埠頭の雑談」の記事を見ると下のようなコメントを書いてますが、

「このカバリストは非常にディフェンス力が高い上に火力も素晴らしく、個人的には現在のペットビルドの中ではNo1かなと思っています。」

う~む。なかなかよく分かってるじゃないか!誰が書いたんだ?って感じです。(お前だろ。(・_・;))え~ ともかく、現在のペットビルドのテスターはマスターsigatrev氏がやっているはずなので、バランス調整の精度的な部分は全く心配いらないと思いますが、問題はどの部分を調整しているのか?というところだと思いますので、パッチのリリースノートではその辺りが注目ではないかと思います。

ということで、結構疲れたので次回はV1.1.9.0パッチでお会いしましょう。(今週出たりして...(・_・;))

8 件のコメント:

  1. わざわざ記事有難うございます。カラスとか犬ってバフのために少し降るくらいだったのだけどカラスは主力になれるほど強いんですね。
    ただプロでも耐性がキツかったり一部の装備が強すぎというか他が弱すぎたりで
    バランス調整されたらまた1から育成してみようと思います。有難うございます。

    不死ペットに負けてはいられない!!

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    1. 是非マスターsigの異常さ、いや、偉大さが分かる渾身のオカルティスト シングルマスタリー ペットビルドもお楽しみください。(・_・;) 

      https://forums.crateentertainment.com/t/1-0-7-1-witching-hour-familiar-occultist-warlock-8-45-gladiator/48413

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  2. シングルマスタリーで攻略は考えたことなかったですね。。素晴らしい。
    カラスがも魔の時もたしか弱体化したから今は無理そうですが。
    シングルマスタリーで攻略はちょっと楽しそうなのでやってみたいな。
    問題は次のパッチが起草で来ないことですけれど。

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  3. そしてマスターsigのスケルトンビルドでなぜ激動の目を使ってるんだろう?
    と思ったら弱体化でお亡くなりになってたんですね。
    ペット周りの装備も激しい変更が多くて難しい。

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    1. 個人的には、かなり古いビルドなのにそこ以外変更する必要がないというところが結構驚きです。(・_・;)

      まあ、新しい拡張パックは期待できないわけですが、ペットに関しては、オカルティスト、シャーマン、ネクロマンサー以外のクラスにもペットスキルを追加するというような拡張は可能だと思います。(例えばアルカニストは雷・イーサーのペット、デモリッショニストは火炎・カオスのペット、ソルジャーは物理・出血のペットとか)これならバランス調整も限定的な範囲に絞られるので手間も少ないです。まあ、問題は買う人も限定的な範囲に絞られそうなので、やはりMoDで我慢してって感じでしょうか。(・_・;)

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  4. ナイトシャードに置き換えた改善案のものを作ってみましたが
    確かに今の環境でも通用する素晴らしいビルドでした。
    拡張はまぁ仕方ないですね、今年はディアブロやパスオブザエグザイルの新作が出ますし
    それらにぶつけるのはなかなか難しいでしょう。
    Grimdawnは人生で一番遊んだハクスラなのでさみしいですけれど。

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  5. ついにカンジュラ94になったのでsig氏のビルドをやったら世界変わりました…
    記事にしてくれてありがとうございます。
    ナイトシャードだと体格に回せるのでHCで一層嬉しかったです。

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    1. V1.1.9.0でペットビルドは本当に面白くなりました。上手く行けばもう一つ日wikiにペットのビルド例を出すかもしれませんが、ネクロマンサーを使ったクラスも試してみてください。

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