2021年12月5日日曜日

デューン砂の惑星:キャスター型生命力リチュアリスト

 なにかここに来て2日に1回投稿してるようなハイペースになっていますが、動画投稿のペースが速すぎてこれでも紹介しきれない感じです。😅 で、実は数日前にMad_Lee師より直々に「俺の最強ビルドを更新しておいたので見てくれな!」みたいなコメントを頂いていたのですが、これはもしかして「Carson君、俺のビルドをきっちり宣伝しといてくれな!」と言ってようにも見えるのは深読みしすぎでしょうか。😅 ということで、とりあえず「先生、大変失礼しました~ すぐに書かせていただきます!」と返信しておいて、大絶賛で滞りなく任務を終えるシナリオで考えていたところ、(どこかの議員の秘書みたいです。😅) 肝阴虚肾阳虚氏から同じようなビルドが出て追っかけリーチ!「マジか~、この人空気読めてね~」という感じの危険な展開ですが、まあ比較してみますか...😓

あとXBOX版の方は結構な反響で、初心者がまた増えてそうですが多少コンソール版特有のバグがあるみたいで、Zantaiは年内はXBOX対応でもう大きな動きはなさそうな感じがしてきました。いや~それにしても年末のタイミングの良いときにリリースできたし、DLC込みな上に直前のパッチでのオースキーパー強化も見事にハマって、PC版でDLCを持ってない人も「こりゃ、FG買うか~ くそ~AoMもいるのか~ セールで買うか~」みたいなコンボ発動でさらなる売上増加に成功しそうな雰囲気もあり、まさに策士ってところでしょうか。😅

タイトルは、只今絶賛公開中の映画からで、私はネット配信待ちでまだ見ていませんが、すでに2作目も決定しています。フランクハーバードの小説が原作で、過去にデビッド・リンチ監督の映画、その後TVドラマで3部作が出ているほどの名作SF作品です。原作は非常に長くまさに大河ドラマ級の長編作で私は半分くらいは読んでますが最後の方はもうほとんど記憶にないです。😅 どちらかというとTVドラマで最後まで完結させてほしかった感じもありましたが、内容はともかくできるだけ長く続いてほしいと思うところです。ということで、Mad_Lee師は最近GrimDawnは月に一回戻ってくる程度しかプレイしてないみたいに言っていましたが、ビルドについても何度繰り返しても良いものは良いので出来るだけ長く続けてほしいと思うところです。

余談ですがデビッド・リンチ版は原作からはかなり脚色されている感じがありますが、今見ると脇役が凄く豪華で、スティング、ピカード艦長に「エクソシスト」のメリン神父までいますね~😅 あと、ハルコネンのドクター役「ブラッド・ドゥーリフ」氏は知る人ぞ知る変人役のスペシャリストですが、まさに怪演ですね~😅あと、古い映画なので出演者の殆どは老人化していますが、主人公の妹アリア役「アリシア・ウィット」はまだ46歳で最近ではTV版「エクソシスト」や「オレンジ イズ ニューブラック」などに出てました。

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Shopping氏からも5分台が来た~!!「フォースウェイブ」の物理ウォーロードでSR75-76は5分50秒!ですが、この動画は前回の中華動画のように凄く好条件というわけでなく普通のプレイに近いです。それでのこのタイムはまさに驚異的と言って良いでしょう。 → 動画リンク

タイムのサマリーは全てのマップを50秒以下という驚くべき内容ですが、SR75-2.3は実質ネメシス抜き、76-1は地雷だらけの特殊マップですが、タイム的には他に比べて特に速いわけでもなく、内容では前回の中華勢を圧倒しています。


まあ、「フォースウェイブ」は魔法スキルに近い感じもありますが、高い武器ダメージ付きに射程距離も長いので、貫通付きの両手遠隔武器攻撃型に近いような感じもあり、ここでもその範囲攻撃力の強さが存分に出た結果ではないかと思います。(なお、ビルドの構成としては以前に出ていたものと違いはないと思います。)

それにしても「小細工なんかいらね~」的なところは実にShopping氏らしいですが、そうは言っても普通実際にはできないでしょ!みたいなのを平気でやってしまうのも実にShopping氏らしいところです。😅 いや~これは5chあたりで「初心者はバット持って「フォースウェイブ」をフルスイングしとけ!」「フォースを信じろ!」みたいな信者がさらに大暴れしそうな予感がしてきました。😅

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闭月羞花远坂凛氏からもまた5分台が来た~!!(だんだん疲れてきました。😅)今度は盾持ちの物理オプレッサーで、SR75-76は5分35秒!です。

まあ、これは前回同様最初に特殊マップを引いておいて序盤からタイムブーストを使った、ニトロありのレーシングカーみたいな戦法なので、😅 良いとして、別の動画だと6分50秒、7分9秒なので実際の実力としてこの辺りと思って良いですが、ちゃんと普通のプレイの動画も出してくれてる辺りは非常に親切という感じで好印象です。

*それにしても赤猫「ラガロス」君はどの動画でも引っ張りだこで一躍人気者になった気がします。😅

ということで、このビルドにおいて注目はタイムではなくオプレッサーにすることでのメリットがどこにあるのか、という部分ではないかと思いますが、武器の「ウォーボーンガベル」のスキル変化での「リーピング ストライク」への物理ダメージとイーサー→物理変換に、定番ベルト「神話級 剣闘士の殊勲」での生命力→物理変換での完全物理化を最大限に使うということでの「リーピング ストライク」フル強化ですね。で、スキルポイントを振り切ってダメージを上げたところにフル物理化となると、ヘルス変換46%が見ただけでヤバイというのが分かります。😅

そのようなわけで、構成としては「リーピング ストライク」「シャタリング スマッシュ」の2本をメインとして「強打」「ネクロティック エッジ」は「左手は添えるだけ」😅 みたいな1振りです。さらに星座の方もディフェンス寄りの配置で、火力特化ではなく高いヘルス変換力を活かす方向で安定した守備力をベースにした戦い方を重視した構成ってことで、個人的には7分9秒の動画の方をオススメしたく安定したディフェンス力こそが見るべきポイントでしょう。→ 動画リンク

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次に、姓柳名雨単語雲煙氏からV1.1.9.2で別物に変貌した片手剣「神話級 クリスタラム」を使った二刀型の雷アルコンでSR75-76は6分58秒が出ています。 → 動画リンク

個人的には密かにパッチの目玉かなと思っていた「クリスタラム」ですが、まず「サヴィジリィ」に攻撃角度60度で標的数+2に、100%物理・火炎→雷変換。「アセンション」には+2秒持続時間、辺りがポイントになりそうですが、もう一つイセリアル系への種族ボーナス+10%に加えて「アセンション」にも+10%クトーニックへの種族ボーナスが付いていて、これらは二刀にすると全部2倍ですよ!(スーパーのセールみたいです。😅)いや~なんかヤバくないですか~?みたいな感じがしますが、雷系で難関となる「グラヴァ’スル」「ヴァルダラン」などに対して種族ボーナスは非常に心強いポイントだと思います。

で、ビルド構成については、標的数が強化された「サヴィジリィ」を最大限活かすために、コンポーネントはWPS付きの「虚無の印章」2個にレリックもWPS付きの「ブレイドダンサーのタリスマン」にして、これに「強打」とメダルの「コルヴァークの標章」で発動率100%に達します。「サヴィジリィ」自体にはあまりポイントを振っていないのでWPS込で火力を作るという考えですね。あとは、「シャッタード ガーディアン」セットでディフェンスを固めて「アセンション」も当然フル強化です。また、星座はさらに「アセンション」のリチャージを減らすべく「イオンの砂時計」も取った形です。

動画を見ると火力もなかなかで範囲攻撃力もあるし、ディフェンスもかなり強そうに見えてタイムも7分を切っていれば悪いわけがないでしょう。ということで、時間が出来たら実際に試してみたいと思いますが、いや~アルコンは結構キテますよ~😅

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同じく、似たような構成ですが、これもパッチで変更がはいった「スペクトラル ロングソード」を使った二刀型の冷気インフィルトレイターでSR75-76は6分13秒と非常に高速です。→ 動画リンク

簡単に要点だけ書いておくと、「スペクトラル ロングソード」「シャドウストライク」特化の武器でしたが、リチャージ短縮は無くなって代わりに「ハガラッドのルーン」へ凍傷ダメージと刺突→冷気変換が追加されてます。元々「ハガラッドのルーン」は凍傷のDoTダメージに優れるスキルですが、ここでも二刀で倍になった追加のダメージは非常に強力だろうことが想像できますね。まあ、殆どポイントはそこだけって感じですが動画を見ただけでも火力の強さはハッキリ分かります。

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超级阿苏打氏の「ザ・定番」シリーズ、今回のビルドは「プライマルストライク」の雷ヴィンディケイターでSR75-76は8分5秒です。→ 動画リンク

特段目新しい部分はありませんが、元々定番的なビルドを最新のバージョンで使ってみたらどんな感じなのかを確認している動画みたいなものなので何も問題ありません。それより、確かな実力を持った人が真面目にテストしてくれるとベンチマーク的に比較・確認ができて個人的には非常にありがたいし、プレイも含めて全てが参考になります。😅

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続いて、Mad_Lee師からもイチオシを頂いているbanana peel氏ですが、最近は物理ビルドに力を入れているようでかなりの数の動画が出ています。その中から3つほど選んでみましょう。

まず、先日の特集記事の応用問題として「デスディーラーズ サイドアーム」を使った二丁拳銃型の物理シールドブレイカーを見てみましょう。グラディエーターW150-170のタイムは4分15秒です。→ 動画リンク

ちょっと興味があったのでGDStashをでクラスリセットして軽く試してみましたが、やはりクルーシブル向けに作ってあるので、シャッタードレルムではディフェンス力が足りなく死なずにクリアするのも難しいです。「ファイアストライク」は当然ながら「正義の熱情」と同じよなWPSの発動の仕方をしますが、全体的なバランス的な部分はeardianm氏の「カデンツ」型の方に近い感じがしました。

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次に「スタン ジャックス」を物理化して使うという実に面白そうなシールドブレイカーでグラディエーターW150-170のタイムは4分43秒です。→ 動画リンク

物理変換用としてオフハンドの「神話級 イナシュコルの首」を使っているところが意外性があって素晴らしいですが、物理だと星座の「ウルカマの天秤」でエナジー再生、「エンピリオンの光」でダメージ減少が確保できるなど足りない部分を埋めやすいところもメリットでしょう。ただし、スキルポイントを稼げる装備がないのでここではかなり無理をしてデモリッショニスト+1付きの装備を使っているのと、レア品も多いので組み上げ難易度が高いのは難点でしょう。

動画を見るとディフェンス力はかなり良好に見えますが、武器ダメージのないスキルなのでもう少し耐性低下があれば、ってところでしょうか。

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最後は、物理の本命路線としてアヴェンジャー・ウォーロードを行ってみましょう。グラディエーターW150-170のタイムは4分10秒です。→ 動画リンク

全体的には以前Shopping氏が出していたバージョン → GTリンク とも近い作りですが、違いとしてはアミュレットが「神話級 ドゥーム ブリンガー」、レリックが「デス ストーカー」、グローブが「神話級 サンドリーヴァー ブレイサー」に変わっている辺りがポイントでしょうか。

星座はほぼ同じですが「オレロン」のポイントの振り方が違います。また、スキルの方も排他スキルが違うのと、いろいろなところでポイントの振り方に違いがあり比べてみると非常に興味深いです。で、どちらが良いのか?というのは多分非常に難しいところで実力的にはそれほど変わらないのではないかと思いますが、結構好みや考え方で違ってくる部分はあると思います。

*このような似た構成のビルドを比較していると間違い探しゲームみたいで結構楽しんですよね。😅

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今回も結構記事が長くなっていますが、もう一つ外せないのが実に久しぶりの投稿となったya1氏の「メイジスレイヤー」セットのメイジハンターです。→ リンク

グラディエーターW150-170は4分36秒ですが、当然このビルドをキワモノマスターが見過ごせるわけもなく、😅 nofika4u氏もプレイしていて、こちらは4分17秒と先日紹介した自作のバージョンと互角のタイムとなっています。

注目のポイントとしては、「イオンの砂時計」を取らずに凍結ループ技は捨てて、可能な限り火炎強化をして正攻法で攻めようという実に漢らしい考えで、さすがベテラン、「小技に走っているようでは、まだまだ。」みたいな主張を感じる入魂の作品ですが、「師匠!だからといって「イグナファーの炎」とフラッシュフリーズの組み合わせはキワモノ過ぎませんか!」みたいな感じも無くはないです。(精神注入棒で殴られそうです。😅)

ディフェンス的には苦しい場面が多いと思いますが、やはりこの「オレクスラのフラッシュフリーズ」は火炎耐性低下を最大限に使うべき、という考えは正しいと思うし、実際動画を見ると素晴らしい火力に見えるので流石だと思います。

*nofika4u氏の動画はフラッシュフリーズを使うタイミングや立ち位置などをかなり考えながら戦っていて非常に興味深い動画だと思います。

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さて、いよいよ本題のMad_Lee師による「ヴァルグールの飢え」セットを使ったキャスター型の生命力・リチュアリストの最新版ですが、自ら「strongest build」と言っているくらいなので相当に自信ありという感じで期待の作品です。グラディエーターW150-170は2つ動画が出ていてタイムとしては同程度ですが速い方は4分33秒です。 → リンク

「ヴァルグールの飢え」セットは久々の登場なので簡単に書いておくと、生命力型の定番としては「闇き物の賜物」セットがありますが、実力的には互角の強いセットだと思います。スキル変化は「ストームトーテム」「サイフォン ソウルズ」ですが、目玉は「サイフォン  ソウルズ」の方で、このスキルはフル強化するとヘルス変換による回復が強力な上に「ブラッドボイル」のDoTダメージ&防御能力低下も非常に効果が高いです。このスキルはどちらかというと生命力型でも使われない事の方が多いですが、ここがこのセットならではで、オフハンドのアイテムスキルと合わせて、キャスター型とは思えない程の安定感を出します。

次に、V1.1.9.1のバージョンとの違いですが、装備はパンツがレア品になった以外は同じ、「鼠」「毒蛇」「船乗りの指針」「ジャッカル」「蜥蜴」「鰻」に組み替えることで「ウルカマの天秤」の2ポイントが浮いて「オクレインのランタン」が取れた、という形になりました。スキルでは「ボーン ハーベスト」のポイントを下げて「コール オブ ザ グレイブ」に振ってあります。

では、今回もレア装備だけはGDStashで作って同じ構成にしましたが、パンツとショルダーはシャッタードレルムを周回していれば数は揃うのである程度のもので置き換え可能。、また、武器は本編でも出やすい装備なので、これもそこそこのものは入手できるでしょう。問題はベルトとメダルで、本編の特定のボスしか落とさず場所も結構行きにくい上にドロップ率もよくないので、ここ次第かなと思います。特にリチュアリストは攻撃能力を稼ぎにくい上に、今回は防御能力も低めで、ここをある程度Affixでカバーする必要があるので結構頭を使うことになるでしょう。

SR75-76は3回ほど戦ってみましたが、一度も死ぬことはなく非常に安定感が高いのは流石に生命力ビルドならではという感じです。注意点というかコツ的な部分として、このビルドはキャスター型で、なおかつ通常攻撃的なスキルはないので、常に敵のそばにいる必要はなく設置型スキルがメインなので少し離れた位置からでも十分な火力を出せます。ということで、臨機応変に接近したり離れたりを見極めながらダメージコントロールできるとより安定感が増します。

*GrimInternalsの統計情報でライフスティールの量を確認してみると、先日の二丁拳銃の「正義の熱情」型ウォーロードと比較しても次元の違うような数字を叩き出しているのが分かりますが、同じ属性で補正ダメージが高いとスキルや星座が持っているダメージが跳ね上がるので、ここからの%での回復がすごい量になります。ということで、パッチでヘルス再生に弱体化が入った今、このような生命力型は非常に価値を増したかもしれません。

あと、「ラヴェナス アース」は装備にリチャージ短縮がある関係で「ストームトーテム」などとはかなりタイミングが違うので、事前によく確かめておいて無駄のない使い方をしないと火力がフルに出ない可能性があるので注意しましょう。ということで、たしかにこれは非常に強力なビルドで、おそらくクリアタイムみたいな部分では最速の数字は出しにくいかもしれませんが、キャスター型でありながら抜群の安定感を持つというのは日wikiのユーザー好みなビルドではないかと思います。

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次に問題となる肝阴虚肾阳虚氏のバージョンが2種類出ているので見ておきます。SR75-76は8分27秒です。 → 動画リンク

構成としては生命力だけでなく出血も含めた2属性で強化する考えになっていて、武器、リング、アミュレット、ショルダー、パンツが生命力・出血両方強化できる物で揃えられています。ということで、星座も「瀕死の神」を外して「女狩人」+攻撃能力の補填に「死者のチャリオット」を取った形で分かりやすいですね。最後にスキルは「ファウル イラプション」に振っているのが興味深いですが、範囲攻撃力を重視したかった考えでしょうか。それから生命力減衰・出血の持続時間延長を狙って「ブラッド パクト」をフル強化です。

こちらも、作ってSR75-76を戦ってみましたが、ディフェンス力は同レベルでヘルスバーは激しく動きますが簡単には死なないくらいの安定感はあります。また、火力も十分ではありますが、上のビルドは違ってこちらは思った以上にDoTの割合が強く火力が出るのに少し時間がかかります。あと、微妙に使用するスキルの数が多いのもあって、個人的な感想としては上のMad_Lee師バージョンの方が戦いやすく感じました。

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もう一つ、こちらはエレメンタル→生命力変換を重視した構成でSR75-76は7分53秒です。 → 動画リンク

こちらは、装備の構成がセプターの「マルマスの布告」とリングの「バスティの指輪」でエレメンタル→生命力変換。アミュレットの「不朽の囁きの導管」は耐性低下ではなくセットとベルトでのカオス変換を生かして「サイフォン ソウルズ」を強化する狙いでしょう。分からないのがメダルの「バジリスク クレスト」ですが、「ラヴェナス アース」を取ってないのに何故これを使うのかが全くの謎で、単に間違えただけかな?😅 あと、レリックはクラス+1が無駄になりますが「エルドリッチの契約」でアイテムスキルが優秀なのでそれ狙いでの選択でしょう。

星座はMad_Lee師バージョンとほぼ同じ形ですが、スキルは上で書いているように「ラヴェナス アース」でなく、属性変換を生かして「ウィンド デビル」になっているところがポイントです。そして、「ディケイ」のダメージ減少の代わりとして「イル オーメン」ですね。

こちらも試してみたいのですが、結構疲れたので試すのは後日時間があればということで、動画だけで比較すると、😅 上のビルドよりヘルスバーの動きが少ないのでこちらの方がディフェンス力が上に見えます。これは、想像ですがリングの「バスティの指輪」のアイテムスキルが常時発動しているので細かく回復ができているのが理由のような気がします。まあ、これもDoT成分がそれなりに強そうだし使用スキルの数も同じくらいあるので結構操作に慣れが必要な感じはします。

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